第1回 この人に聞いてみました!国際部編

 

どうも!どうもどうもどうも!

今回、国際部のメンバーにインタビューしてきましたのでそちらを紹介したいと思います!

 

今回紹介させていただいたのは自称ネパール人のやまもとさんです!
やまもとさんは日本人の友達だけでなくアジア圏の方々にも幸福の科学の教えを伝えていこうと頑張っているメンバーです

 

(以下、インタビュー)

 

私:では、まず、やまもとさんはなぜアジアに興味を持ったのか教えてください。

やま:最初はむしろ西洋的な文化の方に惹かれていましたが、19歳の時にネパールに幸福の科学の大きな支部ができ、また、母が若い頃ネパールに行ったのをきっかけに私も行ってみたところ、仏教やヒンドゥー教を当たり前のように信じ、神様を尊ぶ環境、国民に非常に温かみを感じ、感銘を受けたことがきっかけですね。

 

私:なるほど。実際に現地に行ってみて感動したんですね。いま、やまもとさんは外国人の方へ教えを伝えることを頑張ってますが、その原動力は何ですか?

やま:そうですね、そのネパールでの支部の落慶の時に日本からきた宗教なのにもかかわらず、多くの現地の方々が笑顔で三宝帰依(※1)されていかれるのを見て、幸福の科学の教えは国を越えて多くの人を幸せにしていけるんだということを目の当たりにしました。

 

〜熱く語ってくれるも長いので中略〜

 

何よりも、主(※2)が日本人だけではなく、世界を愛し、世界中の全人類を幸福にしたいという思いからお説きくださっているこの教えを、微力ながら私の一生をかけて伝え、多くの人を幸せにしたいと思っているからです!

 

(※1)仏・法・僧の三宝を信じ、幸福の科学の信者になること。
(※2)主エル・カンターレという至高神のこと。幸福の科学の信仰対象。

詳しくは、「僕らが信じるエル・カンターレ」をご参照ください。

 

私:いつものおちゃらけている、やまもとさんがこんなにも熱い思いを持っていたなんてびっくりしました(笑)それでは最後に、やまもとさんの夢や志を教えてください。

やま:幸福の科学の教えを多くの人に伝え続け世界規模、宇宙規模で、人類幸福化運動を推し進めていきたいと思ってます。
まだまだ具体的な将来の夢は探究中ではありますが様々な分野で神の愛を体現し幸福の科学を世界宗教として確立させたいです!!

 

私:かなりスケールの大きな志を持たれていて素敵だと思います!是非これからも、頑張っていってください!ありがとうございました!

やま:ありがとうございます!

 

 

今回は、やまもとさんへのインタビューでした!熱く、真面目な(笑)お話をいただきました!

 

ではまた次回お会いしましょう!!

 

written by 眉毛爆弾(国際部)